NEWSニュースリリース

BDR管理ツール「BOS(ビーオーエス)」クローズドベータ版として提供開始

報道関係各位
2022/04/01(金)

ギグセールス株式会社(東京都:渋谷区)は、プッシュ型施策におけるBDR管理ツール「BOS(ビーオーエス)」をクローズドベータ版として4月1日(金)開始した。α版は2022年6月頃の提供を予定。
BOSは企業のBDR(Business Development Representative)における、行動KPI(プロセス変数)を可視化する。CAC、LTVに対して、BDR施策の進捗を可視化することで、BtoBマーケティングの費用対効果をリアルタイムで把握することができ、最適な打ち手を考案することが可能となる。(BOS:BDR Operation Systemの頭文字から)未接点企業(主にMM〜ENT)向け新規商談創出に特化した仕様となっている。

〈背景〉
ギグセールスは、BtoB特化のセールス・マーケティングカンパニー。国内外のSaaS・IT・ソフトウェア企業を中心に営業支援を行う。2017年の創業から一貫してアウトバウンド型インサイドセールス支援を行い、累計300アカウント以上の支援実績がある。
社内のオペレーションシステムを構築する中で、他社も同様のシステムで支援可能であることに気付き、テスト運用期間を経て22年4月より第三者へのツール利用を開始した。

<画面イメージ>

<アップデートについて>
既存のお客様からのフィードバックを適宜収集し、速やかに実装改善を行います。中長期のプロダクト強化については、他社との協業・連携を経て、エンドクライアントへの品質向上を実現する予定。

<ギグセールス 小林社長のコメント>

昨今、中堅から大手企業(エンタープライズ企業)を中心に新規開拓を担う「BDR(Business Development Representative)」が注目を集めています。
一方で、エンタープライズ向けの新規開拓においてDMUと購買プロセスが複雑且つコロナ禍で意思決定が鈍化している影響で受注までのリードタイムが長期化し、思うように案件をコントロール出来ないといったお悩みを抱えている企業が多いのも実情です。
・ARRの非連続な成長を目指している企業の方
・MM以上の未接点企業から新規商談創出にヒントが欲しい方
・リーチ出来る母数が頭打ちになり、リード獲得単価や商談獲得コストが高騰している企業の方
BOSは未接点企業からACVが高いであろう顧客との接点創出〜受注に至るまでの営業プロセスをスムーズにし、BDRを成功させることにフォーカスしてます。成長企業の新規開拓の悩みを無くすためBOSをゴリゴリ拡販していきます。

 
■ギグセールスについて
設立:2017年3月
代表者:小林 竜大
所在地:東京都渋谷区広尾1丁目3−18 広尾オフィス・ビル7階
事業:BtoBマーケティング・セールス支援事業/セールステック事業
HP:https://gig-sales.tokyo/
本件のお問い合わせはこちらから
info@gig-sales.tokyo

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ギグセールス株式会社
設立:2017年3月
代表者:小林 竜大
所在地:東京都渋谷区広尾1丁目3−18 広尾オフィス・ビル7階
事業:BtoBマーケティング・セールス支援事業/セールステック事業
HP:https://gig-sales.tokyo/

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